安全帯が「墜落制止用器具」に変わりました!

皆さん、ご存じだと思いますが2022年1月2日をもって
安全帯→墜落制止用器具へと呼び名が変わりました。

また、墜落制止用器具は「フルハーネス型」を使用することが原則となります。
※フルハーネス型の着用者が墜落時に地面に到達するおそれのある場合(高さが6.75m以下)
は「胴ベルト型(一本つり)」を使用できます。

次に、 「安全衛生特別教育」が必要です。
※業務を行う労働者は、特別教育(学科4.5時間、実技1.5時間)を受けなければなりません。

詳しくは、厚生労働省の資料をご覧くださいね(^_^)/

https://www.mhlw.go.jp/content/11302000/000473567.pdf

 

㈱ネクストステージは、早くから全国の認定監査士様へフルハーネスの着用を進めています。

施工品質の向上のため、第三者監査を実施している企業として
これからも安全第一で建築現場を良くしていきます(*^^)v

https://nextstage-group.com/lp/kansa/